2016年10月7日に長崎ブリックホール(長崎市)で開催しました「長崎 Software Quality and Development Gathering 2016(長崎QDG2016)」は全てのプログラムを終了いたしました。

当日は満席のお申し込みをいただき盛況に開催することができました。また,活発な議論や交流が行なわれ,まさに”Gathering”な場とすることができました。

 このような場を作ることができたのは,ご協力いただいた方々のおかげです。

 オーエスエスブロードネット様・拓路工房様にはイベントサポーターとしてご支援いただきました。
大西建児様・古畑慶次様・岡内佑樹様・小笠原秀人様・日下部茂様には講演者としてご協力いただきました。
そして聴講者の皆様には活発にご議論いただきました。

 皆様のご協力・ご支援・ご参加があってこその長崎QDG2016です。ありがとうございました。改めて深謝申し上げます。

 長崎QDG2016のレポートについては随時掲載してまいりしますので,楽しみにお待ちいただければと思います。なお,レポートに先駆けてTogetterまとめを作成しておりますので,興味ある方はご参照下さい。

最後に今回実行委員としてご協力いただきました方を掲載させていただきます。日々の業務の合間を縫ってイベントの開催に尽力いただきました。まことにありがとうございました。

実行委員長
池田 暁 (NaITE)
実行委員
氏田 孝幸(ウェブレッジ)
大月 美佳(佐賀大学)
小笠原 秀人(東芝)
岡野 麻子(NaITE)
日下部 茂(長崎県立大学)
古畑 慶次(デンソー技研センター)
佐藤 陽春
角田 俊(NaITE)
松山 洋子

 以上,改めて全ての参加者の皆様に御礼申し上げます。