NaITEの2016年9月度の勉強会は、技術者の自己改善技術として活用されているPSP(Personal Software Process)を取り上げます。

PSPとは,CMMI( Capability Maturity Model Integration)や前身であるCMMを開発したハンフリー博士が提案した自己改善のプロセスです。PSPを活用することにより、技術者個人個人のエンジニアリングスキルや生産性、作業や成果物の品質を向上させることができます。

これまでPSPに興味があったけれどなかなか勉強する機会が無かったという方や、どのようにして自分の品質や生産性を高めていけば良いのか?という悩みをお持ちの方は,是非この機会にご参加下さい。

※詳しくは勉強会情報をご参照下さい。